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    2022年05月


    ミスiD2021」ネクストグラビアクイーン賞に選ばれた北海道・札幌在住のコスプレイヤーグラビアアイドル・天海こめつが、5月3日に埼玉・しらこばと水上公園で行われた「スペシャルプール大撮影会inしらこばと水上公園」に参加。撮影会の合間に行ったインタビューでは、“グラビアあるある”についてや、水着のお気に入りポイント、今後の目標などを語ってもらった。

    【写真を見る】色気がハンパない…マイクロ水着派・天海こめつの四つん這いSHOT

    Fresh!」は、東京・秋葉原を拠点に毎週末スタジオや屋外で開催されている撮影会。今後も恒例のプール大撮影会をはじめ、趣向を凝らしたイベントを多数開催予定だ。

    ■楽しく参加できました

    ――晴天の中での撮影会ですが、ここまで振り返っていかがですか?

    思っていた以上に写真を撮ってくださるお客さんがたくさんいてうれしいです。ちょっと緊張したんですけど、2部まで終わってようやくほぐれてきました(笑)

    ――どういう緊張?

    私は北海道から来ているんですけど、こんな田舎もんが参加して大丈夫なのかな?とか、誰か撮ってくれる人はいるのかな…とか、撮影会の前はいつもすごく緊張するんです。特に、コロナ禍でここのところあまり関東の撮影会に来られなかったので、現場に来るまで不安だったんですけど、今日は撮ってくれる人がたくさんいて、うれしかったですし、楽しく参加できました。

    ――北海道でも撮影会をしているんですか?

    そうですね。時々しています。

    ――関東とファン層は違いますか?

    北海道の人は割とやんわり辛らつなことを言ってきます(笑)。あと、さりげなく過激な注文を入れてきたり…。言い方は優しいんですけど、過激な方にしれっと誘導するんです(笑)

    ――関東は?

    関東は割と控えめというか「ポーズは任せる!」ってタイプが多いです。さっきも「どんなポーズがいい?」って聞いたら「お任せで!」って返ってきました(笑)

    ――撮影会で撮られているときに意識していることは?

    かわいく写っているかな?ということより、お客さんが撮影会に来て良かったと思ってくれることが一番なので、私の所に来て、帰る時に「ちょっと得したな」って気持ちになってくれたらいいなと考えています。

    ■下乳が強調されるところがいい

    ――好きなポーズは?

    立ちのポーズよりは、座るポーズの方が好き。体を丸めたりとか、しゃがみ気味で体を小さく見せたり。

    ――やや面積が小さめですが、この水着のお気に入りポイントは?

    やっぱり面積が小さくて、下乳が強調されるところがいいです。ただ面積が小さいだけじゃなくて、胸のひものおかげでより強調されるんですよ!

    ――水着はいつもこういうマイクロ水着?

    普通の水着があまり似合わないので、マイクロを着ることが多いですね。体形がどっしりしているので、以前普通の水着にシースルーマントのようなものを羽織った時、「プロレスラーっぽいね」とか「あれ?リングに入場するの?」って言われて(笑)。もうやめよう!ってなりました。それからは小さ目の、ギリギリ見えそうで見えないくらい攻めたものをよく着ています。

    ――こういう撮影会へ向けて準備することは?

    体形維持は怠っちゃっているんですけど、肌荒れには気を付けています。北海道と東京って湿度が全然違うので、空気も薄く感じるし、肌も荒れちゃうので。こちらに来る前と来た後はしっかり保湿したり、お風呂で入念にケアをしたりしています。

    ――では、誰にも負けないチャームポイント(武器)は?

    声の大きさ!…って、グラビアには関係ないですけど(笑)。こういう広い会場だと、遠くからでも「あの辺(天海のいるエリア)騒がしいな」って思って様子を見に来てくれるお客さんもいるんです。

    それで好きになってその後に撮影会に来てくれる人もいたりして、毎回大きな撮影会の前は「大きい声で話す」ということを意識しています。

    ――子どもの頃から大きい声でしたか?

    子どもの頃はめっちゃ地味で静かなタイプだったんですけど、大人になってから急に声が大きくなったんです。自己主張が激しくなってきて、だんだん大きくなりました。

    ――その自己主張の部分が、こういうグラビアでの活動、人前で見られたいという意識にもつながったんですかね?

    そうかもしれません。高校の頃はおちょけるタイプで、「クラスのおもろいヤツ」という感じのポジションでした。どこの学校でも同級生に一人はいたであろう、集会とかでおちょけるタイプの子で、いつの間にか注目されることが気持ちいい!ってなりまして、その延長線上でグラビアを目指した部分もありますね。

    ――こういう撮影会やグラビア撮影の現場での“あるある”は?

    女の子同士で体を触りがち(笑)日焼け止めの塗り合いをしたり、水着の位置を直したり、純粋に好みの体だから「触っていいですか?」って聞いて触らせてもらうとか、男性の方が嫉妬するくらい触ってますよ(笑)

    ――同性でもボディーの好みはあるもんですか?

    ありますよ。女の子は肌の質感とか柔らかさがみんな違うので、堂々と触ることができてうれしいです(笑)。触られることもありますけど、私の場合はグイグイ触りに行く方が多いですね。「日焼け止め塗るよ~!」って声掛けて(笑)

    ――けしからん(笑)。好みの質感はどんな感触ですか?

    私はしっとり系の肌の子が好きで、どちらかと言えば色白の子が好き。ちょっぴりウエット気味の肌が好み…って、どんな質問ですか!(笑)

    ――では、天海さんが一番リラックスできる瞬間は?

    最近子犬(チワワ)を飼い始めたので、犬と過ごす時間が一番好き。北海道でお留守番中なので、帰ったらたっぷり癒されます!(笑) 

    あとはサウナにもハマっています。最近目覚めたんですけど、気持ちいいですよね。ずっと温泉派だったんですけど、サウナに挑戦したら意外といいな!ってハマってしまいました。

    ――水風呂も平気?

    慣れました!(笑) “ととのう”感覚も最高です北海道のおすすめのサウナをいつでも紹介するので、いつでも言ってください!

    ――最後に今後の目標を教えてください。

    私はかわいい系でもキレイ系でも、スタイルいい系でもないので、「グラビアでそれやるの!?」っていう、奇想天外な面白いことができたらいいなと思っています。「何でもこい!」の精神で、いろんな仕事を体当たりで挑戦したいです!

    他のアイドルさんにはまねできない、芸人さん寄りじゃないですけど、「そういうのもできるんだね!」っていうことに体を張って挑んでいきたいです。

    ――ちなみに高所恐怖症だそうですが、バンジージャンプの企画とか来ても体当たりでやるぞ…と?(笑)

    えっ、もし頂けるなら…(笑)プールの階段でもビビる高所恐怖症なんですけど、もし頂けるなら…やります!

    ◆聞き手=月山武桜

    天海こめつがインタビューに応じた / ●Photo by Akari.


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    モデルプレス=2022/05/20】女優の大原優乃が、20日発売の「月刊ヤングマガジン」6号の表紙&巻頭グラビアに登場。美しいバストを披露した。

    【写真】大原優乃、美谷間チラリ オフシーンも初解禁

    大原優乃、2年ぶり「月刊ヤンマガ」で大人の魅力溢れる姿

    連ドラ初主演や関コレへの出演決定など、躍進を続ける“ゆ~の”こと大原が同誌に2年ぶりとなるカムバック

    22歳、大人になった彼女の魅力溢れる姿が掲載される。

    ◆まるぴ、巻末グラビアに登場

    巻末グラビアを飾るのは、あざかわ系のルックスで話題沸騰の美女・まるぴ。同誌初登場で、キュンとくる可愛さを披露している。(modelpress編集部)


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    大原優乃(C)講談社


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    グラビアアイドル熊田曜子が、最新イメージDVD『女神のからだ』(5月27日発売 4,180円税込 発売元:スパイスビジュアル)をリリースする。

    三児の出産や子育てによる休止期間を挟みながら、いまもなお雑誌の表紙やグラビアページ、DVDリリースするなど、グラドル界のレジェンドとして不動の人気を誇る熊田曜子。今年初めてのグラビアDVDとなる本作は、年齢を重ねても進化し続ける史上最強の美ボディをたっぷりと収録している。

    キャラクター設定やストーリーはなく、本作はイメージ映像がメイン5月13日で40歳になったばかりの熊田が、ランジェリー風水着や衣装を身にまとい、164cmの身長に上からB92・W56・H84という神スタイルを惜しみなく披露している。シーンとしては着物から展開する"夜ソファー"が見どころ。40歳の艶やかさを強烈に放っており、大人の女性の魅力を感じずにはいられない。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     グラビアアイドル雪平莉左が、17日発売の『ヤングチャンピオン烈』(秋田書店)の表紙と巻頭グラビアに登場した。

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     雪平は、WEB版『東京カレンダー』への出演が大反響を呼び、2020年末に『ヤングジャンプ』で本格グラビアに初挑戦。以降、グラビアで誌面を飾る度にその美しさが大きな話題に。最近では競馬番組やバラエティー番組に出演するなど、活動の幅を広げている。4月21日には、“美”をテーマにした1st写真集『とろける。』(集英社)を発売。発売直後から、各販売サイトで注文が殺到し、Amazon写真集売れ筋ランキング(グラビア女性部門)1位を獲得した。発売からわずか3週間で重版が決定するなど、反響を呼んでいる。

     同号では、そんな話題沸騰中の雪平が、やわもちFカップボディでビキニ姿を披露。抜群のスタイルを存分に堪能できる美麗グラビアに仕上がっている。

     巻中グラビアには、タレントグラビアモデルプロゲーマーイラストレーターなど様々な顔を持つ月野ももが登場。同号では、白いチュートップビキニ姿のグラビアを披露している。

     同号には、雪平の特製両面クリアファイルの付録も。他にも、雪平の限定QUOカードがもらえる全員サービス企画や、直筆サイン入りチェキが当たるプレゼント企画が実施中だ。

    ⒞カノウリョウマ(秋田書店)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    “ゼロイチ期待のあざと美少女”由良ゆら、胸キュン必死の「小悪魔グラビア」 | ニコニコニュース



     ゼロイチファミリアアイドルグループ「#よーよーよー」メンバーの由良ゆら(19)が、19日発売の『週刊ヤングジャンプ』25号(集英社)のグラビアに登場。昨年9月の初登場後の反響を受けて、2度目のヤンジャン登場を果たす。

    【別カット】美脚を披露!彼シャツ風の由良ゆら

     小悪魔系美女の由良は、ツイッターのフォロワー数は26万人以上。昨年3月にツイッターに投稿した「これがこう」は、制服の上からマフラーを巻いて笑顔を浮かべるカットと、制服のブラウスをはだけさせバストラインを大胆に披露したカットの連続写真で、ギャップのありすぎるキュートな姿に9万以上の「いいね」が集まった。

     今年1月からは「#よーよーよー」ピンク担当としてアイドルデビュー。4月には最新DVD『僕のゆらゆらが可愛すぎる件』を発売、『週刊プレイボーイ』の表紙を飾るなど、勢いが加速している。

     今回のグラビアも華奢なカラダに柔らかそうな色白バストあざとかわいい表情で胸キュン必至。かわいさにますます磨きがかかった天然小悪魔っぷりを堪能できること間違いなし。

     そして、今回はデジタル写真集も同時発売。本誌に載せきれなかった至極のカットを収録した、天然小悪魔っぷりをさらに楽しめるラインナップになっている。

     同号の巻頭グラビアは、『ヤンジャン』が特大の期待を寄せる新人のたゆらもも(19)、センターグラビアは声優の鬼頭明里

    『週刊ヤングジャンプ』25号に登場する由良ゆら(C)細居幸次郎/集英社


    (出典 news.nicovideo.jp)

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