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    2022年04月


    新人グラドル・虎遥すみれ、1stDVDでの演出に恥じらい「エッチだなぁと思いました」 | ニコニコニュース



    新人グラビアアイドル・虎遥すみれファーストDVDHoneyトラップ」(イーネット・フロンティア/税込4,400円)をリリース。その発売記念イベント4月30日に都内で行われた。

    【写真を見る】虎遥すみれ、純白ビキニでGカップのバストを披露

    ■白いビキニ姿で登場

    この日は初めてのイベントということもあり緊張した面持ちで登場した虎遥は、白いビキニ姿で身長150cmと小柄ながら、上からB85、W57、H82というGカップスレンダーボディを披露。

    クールビューティーで大きな瞳がチャームポイントという虎遥は、緊張から少し目を潤ませながらも一言ひとことを噛みしめるようにコメントしていた。

    ■「シースルーの変形水着で、飴を舐めました」

    DVDの設定は「幼馴染の彼氏とデートするというコンセプトです」と説明。デートの内容については「温泉旅館に行きまして、温泉に入ったりしています。あと、浴衣がちょっとづつ着崩れるシーンエッチだなぁと思いました」「あと、クルマの中では、シースルーの変形水着で飴を舐めました」と恥ずかしそうに明かした。

    露出度の高い衣裳を着てみた感想について尋ねられると「恥ずかしいですね。でも、衣裳がすごく可愛かったです」と満足げ。また初めての撮影についても「普段味わえない非現実感がすごく楽しかったです」と、笑顔で答えた。

    「緊張してセリフが出てこなかったりとか、何回も取り直しをしてもらったりしたことが反省点ですね。次は頑張っていきたいと思います」と、次回作についても意欲をアピールした。

    ◆取材・文=栗原祥光

    虎遥すみれ/ 撮影:栗原祥光


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    モデルプレス=2022/04/30】コスプレイヤーえなこが、30日発売の『BUBKA』6月号の通常版表紙・巻頭グラビアロングインタビューに登場。水着姿やランジェリー風衣装で魅了した。

    【写真】えなこの年収にスタジオ驚愕

    えなこ爽やかな水着姿&ランジェリー風衣装で魅了

    えなこは、2021年に発売された雑誌の表紙を最も多く飾った女性タレントを表彰する『第8回カバーガール大賞』で初の大賞を含む4冠に輝いている。

    今や、書店やコンビニで見ない日はないと言っても過言ではない彼女が、「アイドル誌を意識した」さわやかな水着姿や可愛らしいランジェリー風衣装、ゴージャスな黒ワンピース水着、コスプレイヤーならではのポニーテールウィッグを付けた姿などを披露。

    ロングインタビューでは、様々な挑戦を試み目標を達成し続けている彼女の「私の中での決めごと」や、SNSなどでの反応に対する姿勢、エイプリルフール企画のアイドルグループ経験などについて、小気味良い“えなこ節”をきかせながら語った。

    今後も雑誌だけでなく様々な場所で目にするであろう彼女の魅力が詰まった20ページに及ぶ特集ページとなっている。

    ◆≒JOY=LOVE佐々木舞香・≠ME冨田菜々風らも登場

    また、セブンネットショッピング限定版では3月末に=LOVEの姉妹グループとしてお披露目されたばかりの≒JOY(ニアリーイコールジョイ)が初表紙を飾っている。

    グラビアでは、お披露目以降メディアに取り上げられるのは初めての彼女たちのフレッシュな姿がふんだんに見られるほか、オーディション秘話やお披露目時の様子など、アイドルになったばかりの彼女たちの心境を感じるインタビューも収録。まさに、今しか見ることができない“ニアジョイ”の初々しい姿を12ページのボリュームで楽しめる内容に。

    さらに、先輩グループ=LOVEからは佐々木舞香、≠MEからはセンターの冨田菜々風も登場。佐々木は、前号で好評だった「彼女感グラビア」で今号も登場し、可愛らしくカレーをほおばる姿で誌面を彩っている。2月に開催されたグループの結成3周年ライブ振り返りながら、自身のパフォーマンスについて語る冨田のロングインタビューも掲載される。

    SKE48のMV撮影に密着

    そして、電子版ではSKE48チームSがメンバー19名全員で表紙を飾った。5月28日からスタートする小室哲哉プロデュースオリジナル新公演「愛を君に、愛を僕に」の表題曲MV撮影に密着している。SKE48の革命の第一歩をメンバーインタビューを交えたドキュメンタリー形式で密着。新公演への期待がさらに高まるような記事となっている。

    また、NMB48からは1月に研究生から正規メンバーに昇格を果たした和田海佑が久しぶりに登場。「グラビア帝国難波」のさらなる可能性を感じずにはいられない水着姿を披露。グラビアページでは、辻優衣と、竹内星菜の水着グラビア私立恵比寿中学メンバーである柏木ひなたグラビアインタビューが掲載される。なお、特別付録として、えなこ&≒JOY全員集合の特大両面ポスターが付いてくる。

    えなこファンクラブ

    えなこらが所属する株式会社PPエンタープライズでは、グラビアアイドルコスプレイヤー専門のサブスクリプションファンコミュニティラットフォーム「Mi-muse by Mi-glamu」(ミーミューズ)にて、ファンクラブを開設。限定写真や動画、様々な特典を展開している。(modelpress編集部)


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    えなこポスター (提供写真)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    グラビアアイドルの東宮梨紗が、最新イメージDVD『いっぱい愛して』(発売中 4,400円税込 発売元:竹書房)をリリースした。

    2021年3月に1stDVDミルキー・グラマー』でデビューを果たした東宮梨紗。上品な雰囲気を漂わせながらも168cmの高身長に上からB98・W61・H89、そしてバストHカップという芸術的スタイルが人気を呼び、デビュー作以降リリースラッシュが続いている。その彼女が早くも4作目となるグラビアDVDを発表。過去最高の露出にチャレンジするなど、意欲に満ちた作品だ。

    Hカップボディはさらに迫力が増した印象で、Hカップの膨らみと揺れるバストが見どころ。デザインニップレスなど露出も高く、バストを存分に楽しめるラインナップとなっている。

    なお、同DVDの発売を記念したイベント5月7日に東京・秋葉原ソフマップAKIBA パソコンデジタル館8F(18:00~)で開催予定(中止・延期の可能性あり)。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    “ミスFLASH2022”グランプリの癒やしグラビアアイドル・大塚杏奈が、4月16日に東京・Booty東京で行われた「スペシャル大撮影会in Booty東京」に参加。撮影会の合間に行ったインタビューでは、ダンスで鍛えたお尻と白くてフワフワな(?)マシュマロボディーの秘密やグラドルあるある、直接会いに行くほど大好きなパンダについて語ってもらった。

    【写真を見る】大人っぽい黒ビキニではセクシーな四つん這いポーズも!

    Fresh!」は、東京・秋葉原を拠点に毎週末スタジオや屋外で開催されている撮影会。5月からは毎年恒例のプール大撮影会をはじめ、趣向を凝らしたイベントを多数開催予定だ。

    ■いろいろな所で撮影できて楽しいです

    ――「Fresh!」の大撮影会(Booty東京)は、3月に続いて2回目の参加となりましたが、いかがですか?

    ホントにあっという間でした。相変わらず時間がたつのが早いです。ブースがたくさんあるからいろいろな所で撮影できて楽しいです。

    ――好きなブースはありますか?

    私はお尻を売りにしているのでベッドがあるお部屋だとポーズが撮りやすくて好き。振り向きの四つん這いポーズがお気に入りです。個人的に面白いなと思ったのは電車のブース!

    ――男性のけしからん妄想が膨らむエリアですね。

    かなり特殊なシチュエーションですよね(笑)

    ――電車の中で水着姿の女性を撮影するなんてあり得ないですから。

    そうですよね。だからこそ、非日常感があって私たちも楽しいんです。

    ――そもそも、水着で電車に乗らないですもんね。

    ないです。たぶん、これからもないです(笑)

    ■電車内での撮影は「ちょっとドキドキします」

    ――電車の中で撮られている気分は?

    ちょっとドキドキします。本当の電車みたいにリアルだし、現実では絶対にできないことですから。撮っていただいた写真を見ると不思議な感じがしますし、やっぱり面白いなと思います。

    ――撮影会に向けて心掛けていることは?

    ジムに行ってトレーニングしたり、エステに行ったりします。ただ、ハイパーナイフ(※施術マシン)をやるとアザができちゃうこともあるので、撮影会に支障がないようスケジュールを調整しています。

    ――筋トレはどこを中心に鍛えるんですか?

    今、胸とお尻を育てたくて。1回太って肉付きを良くしてから、ウエストや足だけを細くしていくようなトレーニングをしています。胸とお尻はそのまま残してやせたいので、ジムのトレーナーさんと相談しながら鍛えています。

    ■やっぱり、お尻を見てほしい

    ――Twitterで“Eカップだけにいいカップ”とつぶやいていましたが、売りはお尻なんですよね?

    やっぱり、お尻を見てほしい。クラシックバレエから入ってダンスを10年以上やってきているので、お尻は上がっている方だと思うんですよ。垂れていないこのお尻をずっとキープしていきたいです。

    ――今でも定期的にダンスを?

    今は現役でダンサーをやっているというよりは、ワークショップを開いて教えることの方が多いです。地下アイドルちゃんたちにダンスの振り付けをすることもあります。

    ――撮影会などでの“グラドルあるある”は?

    頑張って水着ごと胸を寄せたりすると、ニップレスが見えちゃうことはよくあります。これは、みんな体験していると思いますよ。どうしてもズレちゃうんです。カメラマンさんたちに「見えていたら言ってね」ってお願いするけど、やっぱり言いづらいですよね(笑)。なるべく自分で気付くようポーズを取りながら細かくチェックしています。

    あと、体に関して言うと…よく腰がつりますね(笑)

    ――ポーズを取る時にかなり負担が?

    筋トレで背筋をつけ過ぎちゃって背中が硬くなってしまったみたいなんです。お尻をメインに撮ってほしいから振り向きポーズを頑張るんですけど、時々つってしまいます。

    ――翌日も体にダメージが残ることも?

    100パーセント筋肉痛(笑)。何度も撮影会に参加しているので もう大丈夫だろうって思うんですけど、毎回新鮮に筋肉痛です。特に腰とお尻が(笑)

    ――今、着ている水着のお気に入りポイントは?

    これはマイクロビキニで“下乳”がきれいに見えるんですよ。下だけじゃなくて、上もペチャッとならずに盛ることができるので好きです。

    ――チェリー柄もかわいいですね

    お部屋にベッドがあったり、クマの縫いぐるみがある「夢カワ空間」のブースで撮ることが分かっていたのでかわいいタイプの水着にしようと思いました。

    ――プライベートでもビキニが多いんですか?

    肩ひもがないバンドビキニをよく着ています。色は水色などの青系を選ぶことが多くて、どっちかというと無地が好きです。

    DVDではリビングでダンスを…

    ――発売中の1stDVD「#ミスFLASH2022 」の見どころは?

    初めての体験がいっぱいありました。ゴールドのテカテカのビキニを着て、馬油を塗って体もテッカテカ。その姿で踊っているんです。しかもリビングで(笑)

    ――リビングでダンス!?

    私がダンサーということもあってダンスシーンを入れようってことになったんですけど、かなり攻めた形に。照明を暗くしてバックが障子。他の人はやらないだろうから(笑)、ぜひ見てほしいです。もちろん、ダンスで鍛えたお尻にも注目してください!

    ――そういえば、大のパンダ好きだとか。

    大好きです! 和歌山県南紀白浜にあるアドベンチャーワールドは日本で一番パンダが多い施設。1年ちょっと前に生まれた楓浜(ふうひん)ちゃんも大きくなって野外運動場に出てきたので、そろそろ行こうかなと思っています。

    ――パンダを好きになったきっかけは?

    たれぱんだ」っていうキャラクターの大きいぬいぐるみがおウチにあったんです。幼稚園の頃からずっとその縫いぐるみをかわいがっていて。そこからたれぱんだグッズを集め始めて、気付いたら本物のパンダが好きになっていました。

    ――では、最後に今後の目標を!

    まずは、いつか紙の写真集を出せたらいいなと思っています。それと、私はしゃべることが好きなのでラジオをやりたい! 今も月1でミスFLASHラジオに呼んでいただいているんですけど、15分じゃ話し足りない(笑)。自分の番組が持てたらうれしいですし、レギュラーで出演してもっとたくさんしゃべりたいです。

    ◆取材・文=月山武桜

    大塚杏奈にインタビューを実施/ ●Photo by Akari.K


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    モデルプレス=2022/04/29】「裸エプロン」の料理動画で話題となった、グラビアアイドルの高梨瑞樹(たかなし・みずき/24)。これまで数多くの撮影をこなしてきた彼女が、自撮りのときに意識していることとは?モデルプレスでは、高梨の自撮りのこだわりや、写真で大人の雰囲気を演出するメイクテクニックなどについて聞いた。

    【写真】高梨瑞樹のSEXYボディにドキッ

    むちふわFカップを武器にグラビアアイドルとして活動する高梨は、「週刊プレイボーイ」、「ヤングジャンプ」(集英社)を始めとした、多数の漫画誌や週刊誌の誌面を飾り、女優としても幅広く活動。

    YouTube「高梨瑞樹のみずきっす」は、チャンネル開設からおよそ1年半で登録者数が17万人を突破。「裸エプロン」での料理企画は、異例の速さで100万回再生を突破し、彼女の名を広めるきっかけとなった。その後も「裸芸をする芸人のネタ完コピシリーズ」など、数々の“バズり動画”を生み出し続け、現在もギリギリを攻めた企画で多くの視聴者を虜にしている。

    これまで数々の撮影を重ねてきた高梨の自撮りテクニックとは?

    ◆高梨瑞樹、大人っぽく見える自撮りテク明かす

    ― これまで数多くの雑誌で撮影をしてきた高梨さんは、TwitterInstagramに投稿している写真も「大人っぽい」「色気が溢れている」と話題を集めています。普段自撮りをする際に意識していることはありますか?

    高梨:部屋の中で明るい場所や、光が当たる場所で撮影することを大切にしています。自然光で撮影するのが1番ですが、照明を使う場合は光を当てる角度や置く場所にもこだわっていて、最近では少しずらした位置から光を当てることで顔に立体感を作っています。

    ライトの位置を変えるだけで印象が変わるんですね。

    高梨:はい。正面から光を当てても良い写真は撮れるのですが、あえて角度をつけることで影ができて彫りが深く見えるので、より大人っぽい雰囲気になります。

    影をつけすぎると顔色が悪く見えたり、全体的に暗い写真になってしまったりすることもあるので、是非色々なライトの当て方を試して、自分が1番納得がいく角度を見つけて欲しいです。

    ◆高梨瑞樹、メイクで色気を出すコツは?

    ― 高梨さんは、思わずドキッとしてしまうような大人の表情で撮影した写真も人気を集めています。大人っぽい雰囲気にしたいときに、メイクで意識していることはありますか?

    高梨:ツヤ感のある口元にすることを意識しています。実際にグラビアの撮影でもグロスを使うことが多いのですが、マットな質感のリップよりもツヤ感のあるリップを使う方がセクシーな印象になるのでおすすめです。少し深めのカラーにするとより大人っぽい雰囲気を作れると思います。

    ― リップで印象が大きく変わるんですね。

    高梨:はい。リップとあわせてチークも深めのカラーにすると、メイクに統一感が出て垢抜けて見えます。

    それに、深めのピンクオレンジといった血色感のあるチークを使うと、顔が酔って火照っているようにも見えるので、自撮りで大人っぽく見せたいときにもピッタリです!

    ― 撮影だけでなく、飲み会デートでも使えそうですね!最近はマスク生活によりアイメイクも重視されていますが、目元を大人っぽく見せるためにはどんなことを意識すれば良いのでしょうか?

    高梨:まつげをしっかりと上げすぎないことが大切です。最近はマスクの蒸気でまつげが下がりやすいので、ビューラーで根本からまつげを上げたくなるのですが、ふんわりとした自然な目元にした方が大人の抜け感が出ると思います。

    メイクに関しては私もまだまだ研究中なので、色々なアイテムを試して自分磨きをしていきたいです!

    ― 参考になります!ありがとうございました

    modelpress編集部)

    ◆高梨瑞樹(たかなし・みずきプロフィール

    12月21日生まれ、ヴィスカエンターテイメント所属グラビアアイドル、女優として幅広く活動。多数の漫画誌や週刊誌の誌面を飾る。YouTube「高梨瑞樹のみずきっす」では、異例の速さで、100万回再生を突破した。2021年12月3日デジタル写真集「Mi-muse写真集シリーズVol.4 高梨瑞樹 Kindle」を発売。

    2021年5月より、グラビアアイドルコスプレイヤー専門のサブスクリプションファンコミュニティラットフォーム「Mi-muse by Mi-glamu」(ミーミューズ)でファンクラブみずきっすクラブ」を開設。限定写真や動画、様々な特典を展開している。

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    モデルプレスのインタビューに応じた高梨瑞樹(C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)


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